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	<title>おすすめの住宅用断熱材 | 住宅用断熱材おすすめ７選！口コミや評判をもとに徹底比較</title>
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	<title>おすすめの住宅用断熱材 | 住宅用断熱材おすすめ７選！口コミや評判をもとに徹底比較</title>
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		<title>GUTEX（グーテックス）木から生まれた断熱材</title>
		<link>https://dannetsuzai.info/pickup/ecoboard/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[adminadmin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 03:00:41 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>GERMAN HOUSEが提供しているのは、高い省エネ性や防火性などの7つの性能を持つ木繊維断熱材「ECOボード」です。ここではそんなECOボードの特徴について詳しくご紹介していくので、ぜひチェックしてみてください。 公…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>GERMAN HOUSEが提供しているのは、高い省エネ性や防火性などの7つの性能を持つ木繊維断熱材「ECOボード」です。ここではそんなECOボードの特徴について詳しくご紹介していくので、ぜひチェックしてみてください。</p>
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<h2>GUTEX（グーテックス）の特徴①：7つの性能を兼ね備えた断熱材</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-2.png" alt="GUTEX（グーテックス）の画像" width="1100" height="550" class="alignnone size-full wp-image-1001" srcset="https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-2.png 1100w, https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-2-768x384.png 768w" sizes="(max-width: 1100px) 100vw, 1100px" /><br />
まずはECOボードが持つ7つの性能についてチェックしていきましょう。</p>
<h3>断熱＆気密力</h3>
<p>ECOボードは劣化する気密シートや気密テープ、気密発泡剤を使わず、<span class="yellow_line">修復再生しながら持続する高断熱・高気密を実現できる断熱材</span>です。本来気密工事は高い施工技術が必要であり、職人の腕によって仕上がりにむらが出やすい点が課題となっていましたが、ECOボードは4面凹凸（サネ）を組み合わせるだけで隙間なく気密効果を発揮できるため扱いやすいというのも大きな魅力です。</p>
<h3>防火力</h3>
<p>ECOボードは日本初の防火性能を持つ断熱材でもあります。<span class="yellow_line">合板の種類や貼る位置に指定はなく、合板なしでもOK</span>であるため、施工の幅が広がります。</p>
<p>また燃えても有毒ガスが発生せず、煙を吸引することによる逃げ遅れのリスクなどを低減し、万が一の際の安全性も確保しています。木は燃えると炭化して燃え広がるのを遅延させるという特性があるため、木繊維断熱材であるECOボードは防火対策に最適だといえるでしょう。</p>
<h3>透湿力</h3>
<p>壁の中に水蒸気が入ると結露が発生してしまい、カビやシロアリなどを発生させ住む人の健康に影響を与えたり家の寿命を縮める原因になったりしてしまいます。それを防ぐために気密シートを施工するのが一般的ですが、プラスターボードの下に施工する気密シートは劣化した際に交換することが出来ません。気密シートは必ず劣化するので、交換が出来ないと「結露が発生する家」となってしまいます。</p>
<p>その点、木繊維断熱材ECOボードは、<span class="yellow_line">水蒸気を透し、壁の中に水蒸気が入っても結露が発生しない</span>という特徴を持っています。そのため気密シートの施工は必要なく、劣化について不安を感じることもありません。</p>
<h3>遮熱力</h3>
<p>ECOボードは、あらゆる断熱材の中で最も高い遮熱力を持つことも大きな特徴です。原料である木は、たくさんの熱を蓄えられる性質があり、ECOボードはその性質を活かして<span class="yellow_line">熱の侵入を12時間食い止める</span>ことができます。たとえば屋根に使用した場合、夏の屋根裏に熱がこもらず外気に影響されにくいため1年中快適な室内を実現することができるのです。</p>
<h3>蓄熱力</h3>
<p>化学性素材では長時間の蓄熱が難しいというデメリットがありましたが、木繊維断熱材であるECOボードなら天然素材ならではの暖かさと省エネルギーを実現し、<span class="yellow_line">12時間蓄熱が可能</span>です。蓄熱力を見てみると石油系ウレタンが2時間、グラスウールが1時間30分、羊毛が30分となっているので、ECOボードが圧倒的な蓄熱力を持つことがわかります。</p>
<h3>遮音力</h3>
<p>ECOボードは遮音力にも優れている断熱材で、静かで快適な室内を実現できます。たとえば大型トラックが通ったときの音は75db（デシベル）程度ですが、ECOボードを通すと35dbカットの40dbまで下がり、図書館のような静けさを保つことができます。</p>
<p>また床は断熱材に挟まれたスティックで4mm浮き上がらせ、足音や衝撃音を吸収するため階下への騒音を軽減できます。<span class="yellow_line">遮音シートや防音シートの施工なしでこのような遮音力・防音力を発揮してくれる</span>のでECOボードは施工の手間も大きく省いてくれます。</p>
<h3>環境力</h3>
<p>従来の住まいには、環境に負荷をかける化学材が使用されてきました。住む人の健康に害を及ぼす可能性があることはもちろん、将来的に取り壊す際には環境破壊にも繋がります。ECOボードは、環境負荷の少ない素材で作られた断熱材です。<span class="yellow_line">解体時にも安全に取り壊す</span>ことができ、未来へ生きる子どもたちへ負担を残さない家づくりが叶います。</p>
<h3>+持続力</h3>
<p>ECOボードは断熱材の一部分が破損したり劣化しても、その箇所だけを張り替えることができるという特徴も持っており、<span class="yellow_line">部分的な気密力の修復が可能</span>な断熱材でもあります。化学の断熱材を修復する場合は外壁を全て取り払ってから大規模な工事が必要であるため、なかなか改修工事に踏み切れないという施主も少なくありませんでした。その点ECOボードならモルタルを直接塗るため、塗り直して気密力を回復することができ大掛かりな工事は不要です。</p>
<h2>GUTEX（グーテックス）の特徴②：豊富なラインナップ</h2>
<p><img decoding="async" src="https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-3.png" alt="GUTEX（グーテックス）の画像" width="800" height="350" class="alignnone size-full wp-image-1005" srcset="https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-3.png 800w, https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-3-768x336.png 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
ECOボードは住宅のさまざまな箇所に使用できる豊富なラインナップも魅力です。ここではECOボードの種類をご紹介します。</p>
<h3>ECO断ルーフ</h3>
<p>ECO断ルーフは屋根用のECOボードです。硬質に製造されており、野地板を施工しなくても屋根の荷重をしっかりと受け止めてくれます。圧倒的な遮熱力で<span class="yellow_line">12時間もの間熱の侵入を防ぐ</span>ため、室内の温度を一定に保ちます。</p>
<h3>ECO断ウォール</h3>
<p>ECO断ウォールは壁用のECOボードです。<span class="yellow_line">水蒸気を透して結露の侵入を防ぎ、耐久力の高い家づくり</span>を叶えることができます。柱や間柱にステープルで留め付けます。</p>
<h3>ECO断フロア</h3>
<p>ECO断フロアはフローリング用のECOボードです。防音力や遮音力にも優れているECOボードは、<span class="yellow_line">階下への音を軽減する</span>断熱材としても優秀です。ECO断フロアはフローリング材とスティック材を、細ビスで留め付けて施工します。</p>
<h3>ソフテック</h3>
<p>ソフテックは充填用の断熱材です。<span class="yellow_line">水蒸気を透して結露を防ぎ、超高断熱性能を実現</span>できるのが特徴です。ソフテックは垂木、柱、間柱にはめ込んで施工します。</p>
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<h2>GUTEX（グーテックス）の特徴③：快適と安全を叶える「木学の家」</h2>
<p><img decoding="async" src="https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-4.png" alt="GUTEX（グーテックス）の画像" width="1200" height="600" class="alignnone size-full wp-image-1004" srcset="https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-4.png 1200w, https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking1-4-768x384.png 768w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><br />
ECOボードを販売しているGERMAN HOUSEでは、快適さと安全性を兼ね備えた「木学の家」を提案しています。</p>
<h3>木学の家とは</h3>
<p>木学の家は、木繊維断熱材ECOボードを使用した住宅のことです。化学の建材を使用した「化学の家」に対して、再生可能な資源である「木」に「学」び、自然のチカラを生かした住宅が木学の家なのです。</p>
<p>ECOボードは断熱だけをする断熱材とは異なり、<span class="yellow_line">夏は涼しく冬は暖かく、梅雨もサラッと快適で静かな室内</span>を実現してくれます。さらに燃えても有毒ガスが発生しないことから、廃棄するときも安全な素材です。</p>
<h3>メンテナンス性に優れている</h3>
<p>木学の家は断熱性や遮熱性、遮音性や蓄熱性など快適さや安全性を確保するための性能に優れている家であり、メンテナンス性能の高い家でもあります。一部のみを修復することも可能なので、<span class="yellow_line">大規模な工事不要で家の性能を保てる持続可能な家</span>なのです。</p>
<h2>まずは公式サイトをチェックしてみよう</h2>
<p>ECOボードは高い性能はもちろん、取り扱いやすさや施工しやすさなどの面でも大きな注目を集めている断熱材です。これまで高い技術が求められていた気密工事も、ECOボードを使用すれば複雑な作業なく高い気密性を確保できるのです。ぜひECOボードを提供しているGERMAN HOUSEの公式サイトをチェックして、ECOボードの魅力や高い性能を確かめてみてください。</p>
<h2>断熱材選びは、素材選びが重要</h2>
<p>快適なマイホームにするため欠かせないのが、断熱性や気密性といった住宅性能です。さまざまなメーカーから多種多様な断熱材が提案されていますが、はたしてどれが良いのか迷っている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>断熱材には大きく分けてもグラスウールなどの「無機繊維系」や、セルロースファイバーなどの「木質繊維系」。さらに羊毛などの「天然素材系」や、ポリスチレンフォームなどの「発泡プラスチック系」があり、性能や価格はもちろん特徴もそれぞれ異なります。</p>
<p>そのため選び方としては、生活スタイルや家族の希望、お住まいのエリアの気候に沿うかたちがベターでしょう。ただ1種類おすすめするとすれば、<span class="yellow_line">自然素材独自の調湿性能・吸音性・防音性を備えた『木質繊維系』の断熱材</span>を推したいです。とくに身体や環境に優しい家にしたい方は、ぜひ検討してみてくださいね。</p>
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		<item>
		<title>デコスファイバー（デコス）</title>
		<link>https://dannetsuzai.info/pickup/decos/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[adminadmin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 03:00:16 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>デコスファイバーは、デコスが提供している新聞紙をリサイクルした断熱材です。原料の約80％が新聞紙であるため、木と同じ性質を持っておりグラスウールなどの無機繊維系断熱材にはないたくさんの特徴を持っています。ここではそんなデ…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>デコスファイバーは、デコスが提供している新聞紙をリサイクルした断熱材です。原料の約80％が新聞紙であるため、木と同じ性質を持っておりグラスウールなどの無機繊維系断熱材にはないたくさんの特徴を持っています。ここではそんなデコスファイバーについて詳しくご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。</p>
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<h2>デコスファイバー（デコス）の特徴①：多機能の断熱材</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking3-2.png' alt='デコスファイバー（デコス）の画像' width='900' height='425' class='alignnone size-full wp-image-1014' /><br />
デコスファイバーは、その品質や確かな性能が認められた多機能の断熱材です。まずはそんなデコスファイバーについて詳しくご紹介します。</p>
<h3>JIS認証品</h3>
<p>デコスファイバーは、新聞紙をリサイクルして作られたセルロースファイバー断熱材であり、<span class="yellow_line">原料の約80％が新聞紙</span>です。新聞紙は木材から木材チップになり、そこから木質繊維を分離したパルプから作られているため、木と同じ性質を持つ断熱材が生まれるのです。</p>
<p>そんなデコスファイバーは日本で断熱品質を確かめる方法として欠かせない日本産業規格＝JIS認証品です。「JIS A 9523吹込み用繊維質断熱材」にてその要求事項が規定されており、デコスファイバーはその厳しい要件をすべてクリアしています。</p>
<h3>確かな断熱性</h3>
<p>設計通りの断熱性能を実現するために欠かせないのが「断熱材品質」と「施工品質」の2つです。デコスファイバーはJIS認証を受けた高い品質の断熱材であるため、断熱材品質はクリアしていますがそれを十分に活かす施工をしなければ意味がありません。</p>
<p>デコスファイバーを施工するためには<span class="yellow_line">「JCA認定断熱施工技術者」によるデコスドライ工法</span>で、隙間なく充填し設計通りの断熱性を実現します。グラスウールのような定形の断熱材では施工が難しかった端部や配管部分も、デコスファイバーなら隙間なく吹き込むことができ高い断熱性を発揮できるのです。</p>
<h3>自然の調湿性能</h3>
<p>デコスファイバーの原料である新聞紙はもともと木からできていますが、木は特有の吸放湿性がありデコスファイバーにもその特性が引き継がれています。そのためデコスファイバーを壁体内に充填することで、<span class="yellow_line">室内の湿度が高い場合は湿気を吸い、乾燥しているときは放出する</span>ため年中快適な湿度を保つことができるのです。</p>
<p>その調湿性の高さは他の断熱材よりも優れており、デコスファイバーを含めたセルロースファイバーが保てる水蒸気は一般的な住宅でペットボトル144本分にもなります。また品質の高さを証明するために<span class="yellow_line">デコスファイバー工法木造住宅内部結露被害20年保証</span>を設けています。</p>
<p>この保証では万が一この工法で断熱施工した部位に内部結露が発生し住宅に被害が生じた場合、原因調査のうえで責任所在の明確化を図ります。その結果結露の原因がデコスファイバーに起因する場合は、保証制度を適用して最大500万円以内の改修工事を行うというものです。</p>
<h3>静かな住環境を叶える吸音性</h3>
<p>デコスファイバーの繊維自体にある空気胞は断熱材に入った音を熱エネルギーに置き換える作用があります。またセルロースファイバーはさまざまな太さの繊維が絡み合うことで空気の層を作っているため、よりいっそう熱や音を伝えにくい構造となっています。</p>
<p>さらにほかの断熱材に比べて<span class="yellow_line">1㎡あたりの施工気密が高い</span>という特徴もあり、優れた吸音性を実現してくれる断熱材なのです。外部からの騒音はもちろん内部からの音にも効果を発揮するので、ピアノなどの楽器の音や、トイレやバスルームなどの音もシャットアウトしてくれます。</p>
<h2>デコスファイバー（デコス）の特徴②：断熱欠損の生じない工法</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking3-3.jpg' alt='デコスファイバー（デコス）の画像' width='1000' height='500' class='alignnone size-full wp-image-1011' /><br />
デコスファイバーは、地域工務店のニーズから生まれた理想の断熱工法「デコスドライ工法」を採用しているのも大きな特徴です。</p>
<h3>デコスドライ工法</h3>
<p>デコスドライ工法は、そのルーツとなる工務店が配管やコンセント周りなどの細部まで隙間なくしっかりと断熱でき、なおかつ健康に害のないものをと考えたことが始まりの工法です。具体的には柱などに通気性のあるポリエステル不織布を緩みなく張り、デコスファイバーをブロワの空気と一緒に壁体内へ吹き込む乾式工法です。</p>
<p>綿状の断熱材を吹き込むことで細部まで充填が可能であり、また水や接着剤を一切使用せず施工密度を高めることで沈降を防ぐ工法でもあります。この工法により<span class="yellow_line">断熱欠損の隙間から生じる熱欠損や結露欠損を防ぎ、断熱性能を最大限に発揮する</span>ことができるのです。</p>
<h3>施工部位・方法</h3>
<p>デコスファイバーを施工できる部位やその方法を簡単にご紹介します。まずは施工箇所に不織布でできた通気シートをたるみなく張り、壁断熱の場合は柱の厚みいっぱいにブローイングします。屋根断熱の場合は通気層を確保し、屋根垂木や母屋間にブローイングし、天井断熱では天井上に厚み160mm以上で吹きこぼします。</p>
<p>1階の床断熱では経年脱落防止桟木を設置したうえで、大引や根太の上下に通気シートを施工します。そして大引や根本間にブローイングして施工してください。</p>
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<h2>デコスファイバー（デコス）の特徴③：さまざまな場面で使用できる</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking3-4.png' alt='デコスファイバー（デコス）の画像' width='950' height='450' class='alignnone size-full wp-image-1015' /><br />
デコスファイバーはその確かな品質や性能、断熱欠損を生じない工法により、さまざまな建物に採用されています。その実績は<span class="yellow_line">累計棟数3万3,000棟</span>となっており、住宅では<span class="yellow_line">年間約3,600棟</span>に使われています。</p>
<p>国の省エネルギー政策などの進展でZEH住宅といった、省エネルギーへの意識が反映された住宅が求められている新築住宅にデコスファイバーは最適です。またデコスファイバーはセルロースファイバー吹き込み工法を採用して改良したデコスドライ工法にて施工されるので、確かな断熱性能や静粛性、調湿性が確保された住宅となります。品質がよく性能が高いエコで快適な家を実現できるのが、デコスファイバーなのです。</p>
<p>また、リフォームや施設事業においても、高い断熱性や吸音性を持つデコスファイバーを採用するケースも多いです。実際にデコスの公式サイトには、これまでの建築事例やリフォーム事例などが多数掲載されているので、ぜひそちらをチェックして参考にしてみてください。</p>
<h2>まずは公式サイトからお問い合わせをしてみよう！</h2>
<p>新聞紙をリサイクルして作られたデコスファイバーが気になったら、まずは公式サイトをチェックしてお問い合わせをしてみましょう。デコスではデコスファイバーやデコスドライ工法をより詳しく知ってもらうために、年間を通じて工場見学を積極的に開催しています。導入前にデコスファイバーについてもっと理解したいという場合は、ぜひ工場見学に参加してみてください。</p>
<h2>断熱材選びは、素材選びが重要</h2>
<p>快適なマイホームにするため欠かせないのが、断熱性や気密性といった住宅性能です。さまざまなメーカーから多種多様な断熱材が提案されていますが、はたしてどれが良いのか迷っている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>断熱材には大きく分けてもグラスウールなどの「無機繊維系」や、セルロースファイバーなどの「木質繊維系」。さらに羊毛などの「天然素材系」や、ポリスチレンフォームなどの「発泡プラスチック系」があり、性能や価格はもちろん特徴もそれぞれ異なります。</p>
<p>そのため選び方としては、生活スタイルや家族の希望、お住まいのエリアの気候に沿うかたちがベターでしょう。ただ1種類おすすめするとすれば、<span class="yellow_line">自然素材独自の調湿性能・吸音性・防音性を備えた『木質繊維系』の断熱材</span>を推したいです。とくに身体や環境に優しい家にしたい方は、ぜひ検討してみてくださいね。</p>
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		<title>パイナルフォーム（松原産業）</title>
		<link>https://dannetsuzai.info/pickup/pinalform/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[adminadmin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 03:00:39 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>パイナルフォームは、松原産業が開発・販売している戸建住宅用の断熱材です。これまでの常識を覆す、業界初のフルプレカットに対応するなど、現場での負担を減らせる素材としても注目されています。ここではそんなパイナルフォームについ…</p>
<p>The post <a href="https://dannetsuzai.info/pickup/pinalform/">パイナルフォーム（松原産業）</a> first appeared on <a href="https://dannetsuzai.info">住宅用断熱材おすすめ７選！口コミや評判をもとに徹底比較</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>パイナルフォームは、松原産業が開発・販売している戸建住宅用の断熱材です。これまでの常識を覆す、業界初のフルプレカットに対応するなど、現場での負担を減らせる素材としても注目されています。ここではそんなパイナルフォームについて詳しくご紹介します。</p>
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<h2>パイナルフォーム（松原産業）の特徴①：断熱性や緩衝性を持つ断熱材</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking2-2.png' alt='パイナルフォーム（松原産業）の画像' width='1000' height='500' class='alignnone size-full wp-image-1009' /><br />
パイナルフォームがどのような断熱材であるのか、その特徴をご紹介します。</p>
<h3>パイナルフォームとは</h3>
<p>パイナルフォームは松原産業が製造・販売している戸建住宅用断熱材のことで、一般的に発泡スチロールとして広く知られている素材です。高い断熱性や緩衝性を持つ素晴らしい断熱材であり、種類はA種ポリスチレンフォーム保温板で、発泡プラスチック系のボード状断熱材です。</p>
<p>パイナルフォームはグリーン購入法・特定調達品目における断熱材の判断基準をクリアした<span class="yellow_line">グリーン購入法適合製品</span>です。また北陸地方の企業では初めて、<span class="yellow_line">優良断熱材認証を取得</span>している断熱材でもあります。</p>
<h3>業界初のフルプレカット</h3>
<p>パイナルフォームが注目されているのは、業界初の<span class="yellow_line">フルプレカットに対応</span>できるからでもあります。現場でのカットが不要であるため工期の短縮が可能であり、隙間なく収まるため抜群の断熱性を発揮します。</p>
<p>また環境にも優しく自己消火性が高いため、安全面を見ても採用しやすい断熱材であるといえるでしょう。さらに、外張り断熱工法にも最適であり、さまざまな箇所に使用できるのも魅力です。</p>
<h2>パイナルフォーム（松原産業）の特徴②：長期的に断熱性能を維持できる</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking2-3.png' alt='パイナルフォーム（松原産業）の画像' width='1300' height='650' class='alignnone size-full wp-image-1006' /><br />
パイナルフォームは、長期的に断熱性能を維持できるという面からも選ぶ方が多い断熱材のひとつです。ここではパイナルフォームの断熱性能についてご紹介します。</p>
<h3>30年間断熱性能を維持</h3>
<p>独立行政法人建築研究所が30年前に設置された屋根暴露試験設備の解体を行ったところ、発泡スチロールの金属屋根下地断熱材がほぼ劣化していない状態で見つかったことを公表しています。また南極の昭和基地で40年間風雨に耐えた観測用の木造建物を日本に持ち帰り確認したところ、外壁、屋根、床に利用したパネルの発泡スチロール断熱材が建設当時からほとんど劣化していないこともわかっています。</p>
<p>このようにパイナルフォームを含む発泡スチロール断熱材は<span class="yellow_line">耐久性が高く、長期間断熱性能を維持できる</span>素材であることが証明されているのです。</p>
<h3>優れた断熱性能</h3>
<p>発泡スチロール協会では2013年に、JIS A 9511規格の「1号品、2号品、3号品、4号品」に相当する合計53検体の試験体の製造直後から90日後までの熱伝導率の経時変化を試験機関で測定しました。この測定結果によると、発泡スチロール断熱材の断熱性能は、ほかの発泡プラスチック断熱材と比較して経時変化が極めて少ないと実証されています。</p>
<p>これにより<span class="yellow_line">長期の断熱性能の変化が極めて少ない</span>と証明された発泡プラスチック断熱材は、新築時はもちろん長く住み続けても快適さが続く断熱材だといえます。パイナルフォームはそれに加えてフルプレカットなど工事の手間を減らす対応ができる断熱材でもあり、現場で採用しやすい建材のひとつなのです。</p>
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<h2>パイナルフォーム（松原産業）の特徴③：幅広く活用できる</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking2-4.jpg' alt='パイナルフォーム（松原産業）の画像' width='1300' height='650' class='alignnone size-full wp-image-1010' /><br />
パイナルフォームは、屋根や天井、壁、床と、幅広く活用しやすい断熱材でもあります。ここではそれぞれの箇所の施工方法などについて詳しくご紹介します。</p>
<h3>屋根・天井</h3>
<p>桁・梁上で断熱層を構成する場合は、上にパイナルフォームを敷き詰めて断熱材を構成します。その際に束部分を切り欠き隙間のないように施工しましょう。パイナルフォーム同士の継ぎ目は原則桁・梁上で行い、隙間が生まれないように突き合わせて施工します。また継ぎ目が桁・梁上に来ない場合には、桁・梁上の施工前に受け材を取り付けてください。</p>
<h3>壁</h3>
<p>パイナルフォームは柱・間柱間を採寸したうえで<span class="yellow_line">1枚ずつプレカットをして通し番号を振って現場に納品</span>されます。そのため施工時は同じ番号の箇所に施工してください。またパイナルフォームの幅は、柱・間柱間の内寸よりも大きめに設定されているので、圧縮されて収まるようになっているのも特徴です。</p>
<p>基準部の施工は、パイナルフォームの片側を根柱に押し当てもう一方を少しずつはめ込んでいきます。その際に床のパイナルフォーム、胴差、軒桁などの取合部も密着施工してください。パイナルフォーム同士の継ぎ目は隙間のないように突き合わせて施工し、気密テープを貼ると万全です。</p>
<h3>床</h3>
<p>床の根太間断熱の基本部の施工は、まずパイナルフォームを片側の根太に押し当てて、もう一方を少しずつ大引きまで落とし込みます。全体を完全に押し込んでパイナルフォームが平らになるように納めたら、際根太など幅狭の部分はカッターで幅をつめてください。パイナルフォームの幅は、根太間の内法よりも1～3ｍｍ程度大きめに設定されています。</p>
<p>大引間断熱の場合は、胴縁、釘、専用ピンなどでパイナルフォームのたわみおよび落下防止の対策を講じてください。</p>
<h2>まずは公式サイトをチェックしてお問い合わせをしてみよう</h2>
<p>長期的な断熱性能を維持できるパイナルフォームが気になったら、まずは公式サイトをチェックしてお問い合わせや資料請求をしましょう。公式サイトには設計価格表や基本物性なども細かく記載されているので、取り扱い前の参考になるはずです。</p>
<p>また公式サイトにはこれまでにパイナルフォームを導入した方の評価も掲載されているので、ぜひそちらも見てみてください。それらを参考にしながら、ぜひプレカットで現場での手間や負担を減らしてくれるパイナルフォームを導入し、工期短縮を目指しましょう。</p>
<p>また松原産業ではスタッフが見積りから納品まですべて対応してくれ、<span class="yellow_line">断熱材や施工法などについての相談</span>もできます。カット機などの機材は無料で貸し出してくれるので、まずは試してみたいという方も相談してみはいかがでしょうか。</p>
<h2>断熱材選びは、素材選びが重要</h2>
<p>快適なマイホームにするため欠かせないのが、断熱性や気密性といった住宅性能です。さまざまなメーカーから多種多様な断熱材が提案されていますが、はたしてどれが良いのか迷っている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>断熱材には大きく分けてもグラスウールなどの「無機繊維系」や、セルロースファイバーなどの「木質繊維系」。さらに羊毛などの「天然素材系」や、ポリスチレンフォームなどの「発泡プラスチック系」があり、性能や価格はもちろん特徴もそれぞれ異なります。</p>
<p>そのため選び方としては、生活スタイルや家族の希望、お住まいのエリアの気候に沿うかたちがベターでしょう。ただ1種類おすすめするとすれば、<span class="yellow_line">自然素材独自の調湿性能・吸音性・防音性を備えた『木質繊維系』の断熱材</span>を推したいです。とくに身体や環境に優しい家にしたい方は、ぜひ検討してみてくださいね。</p>
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		<title>ネオマシリーズ（旭化成建材）</title>
		<link>https://dannetsuzai.info/pickup/neoma/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[adminadmin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 03:00:37 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>ネオマシリーズは、旭化成建材が販売しているフェノールフォーム断熱材です。ネオマ®︎フォームをはじめとしたさまざまな種類があり、木造や鉄骨造、RC造、リフォーム、産業資材などのさまざまな用途に利用できます。ここではネオマシ…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ネオマシリーズは、旭化成建材が販売しているフェノールフォーム断熱材です。ネオマ®︎フォームをはじめとしたさまざまな種類があり、木造や鉄骨造、RC造、リフォーム、産業資材などのさまざまな用途に利用できます。ここではネオマシリーズの基本的な性能や特徴をご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。</p>
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<div class="btn btn2"><a href="https://www.asahikasei-kenzai.com/akk/insulation/jneoma/index.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">公式サイトはこちら<i class="fas fa-external-link-alt"></i></a></div>
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<h2>ネオマシリーズ（旭化成建材）の特徴①：基本性能が充実している</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking5-2.png' alt='ネオマシリーズ（旭化成建材）の画像' width='1500' height='750' class='alignnone size-full wp-image-1024' /><br />
ネオマシリーズは高性能で品質の高い断熱材として、これから暮らしていく家に安心と快適を与えてくれます。ここではそんなネオマシリーズの基本性能をご紹介します。</p>
<h3>高断熱性能</h3>
<p>ネオマシリーズの断熱材は、さまざまな種類の断熱材のなかでも圧倒的な熱伝導率を誇っています。ほかの断熱材と同じ厚さでも、高い断熱性能を発揮できるので特別な仕様にする必要はありません。</p>
<p>プラスチック系断熱材は樹脂を発泡させ、樹脂のなかに気泡を構成することで断熱性を確保しますが、ネオマシリーズは<span class="yellow_line">その気泡が他素材の断熱材と比較して非常に細かい</span>という特徴があります。気泡が小さいほど輻射熱が跳ね返される回数が増え、熱が伝わりにくくなるため高い断熱性を実現できるのです。</p>
<h3>長期断熱性能</h3>
<p>ネオマシリーズは断熱性が高いだけでなく、<span class="yellow_line">その断熱性が長期的に続く</span>という点でもメリットのある断熱材です。家は一度建てたら何年、何十年と暮らしていくため、長い期間使用しても性能が落ちにくい断熱性を選ぶことが大切です。</p>
<p>ネオマシリーズは25年間の平均熱伝導率の試験にて、大きな性能の変化がないことが証明されており、長く快適さが続きます。これは独自の技術にて穴や割れの少ない独立気泡を実現していることによるもので、ネオマシリーズだからこその性能であるといえます。</p>
<h3>耐燃焼性能</h3>
<p>ネオマシリーズはフェノール樹脂を使用した断熱材ですが、フェノール樹脂は<span class="yellow_line">熱硬化性で熱に強く燃えにくい</span>のが特徴です。炎を当てても炭化が進むだけで燃え上がったり燃え広がったりすることがないため、万が一火災が発生してもその被害を抑えてくれる可能性があります。</p>
<p>またフェノール樹脂は燃えても有毒ガスの発生が少なく、身近なところではフライパンの取っ手や自動車の部品などに使われ、幅広い分野で重宝されている素材でもあります。このような特性を持つことからネオマシリーズは、さまざまな重要文化財などの収蔵施設に採用されている断熱材でもあります。</p>
<h3>環境性能</h3>
<p>ネオマシリーズは、地球環境のこともしっかりと考えて作られた断熱材でもあります。発売当初からノンフロン気泡で生産しており、工場内や出荷後のリサイクルにも取り組むなど、環境性能の高い製品なのです。</p>
<p>またネオマシリーズは<span class="yellow_line">グリーン購入法適合商品</span>でもあり、環境への負荷が少ない製品であることが証明されています。家づくりにもエコが求められる昨今、ネオマシリーズは時代に適した断熱材であるといえるでしょう。</p>
<h2>ネオマシリーズ（旭化成建材）の特徴②：種類が豊富</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking5-3.png' alt='ネオマシリーズ（旭化成建材）の画像' width='1300' height='650' class='alignnone size-full wp-image-1021' /><br />
ネオマシリーズはさまざまな種類が販売されていることから、どのような現場でも使用しやすいという魅力があります。ここではネオマシリーズの断熱材の種類を簡単にご紹介します。</p>
<h3>ネオマ®&#xfe0f;フォーム</h3>
<p>ネオマシリーズのスタンダード品がネオマフォームです。木造住宅から鉄骨造やRC造、産業資材などさまざまな用途に使用できる、<span class="yellow_line">防火、準耐火性能</span>のある製品です。</p>
<h3>ネオマ耐火スパンウォール®&#xfe0f;</h3>
<p>ネオマフォームに木毛セメント板を複合したものが、ネオマ耐火スパンウォールです。鉄骨造での金属外装仕様の下地パネルとして使用できる製品で、<span class="yellow_line">30分・60分の耐火構造認定を取得</span>しています。</p>
<h3>ネオマ®&#xfe0f;フォームFS</h3>
<p>ネオマフォームFSはネオマフォームに12.5mmの石膏ボードを複合した、鉄骨造での金属外装仕様の下地パネルです。<span class="yellow_line">準耐火建築物に対応している不燃材料認定品</span>です。</p>
<h3>ネオマ断熱ボード®&#xfe0f;</h3>
<p>ネオマ断熱ボードは、ネオマフォームに9.5mmの石膏ボードを複合した製品です。<span class="yellow_line">既存の壁や天井に取り付けるだけで、簡単に施工できる</span>のが特徴で断熱リフォームを手軽に行うことができます。</p>
<h3>ネオマ®&#xfe0f;フォームUF</h3>
<p>ネオマフォームUFは、ネオマフォームに無機質板を複合した製品です。RC造・打ち込み工法用不燃材料認定品となっており、地下駐車場の天井などに多く採用されている断熱材です。</p>
<h3>ネオマ®&#xfe0f;フォームDH</h3>
<p>ネオマフォームDHはネオマフォームの両面に特殊樹脂をコーティングした製品です。RC像・打ち込み工法用、断熱補強用の製品です。</p>
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</div>
<h2>ネオマシリーズ（旭化成建材）の特徴③：さまざまな建物に使用できる</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking5-4.png' alt='ネオマシリーズ（旭化成建材）の画像' width='1169' height='539' class='alignnone size-full wp-image-1025' /><br />
ネオマシリーズは一般的な木造住宅はもちろん、さまざまな建物に使用できる断熱材でもあります。ここでは建物構造別の使用例を見ていきましょう。</p>
<h3>木造住宅</h3>
<p>木造住宅は新築時だけでなく、リフォームにもネオマシリーズが使用できます。ネオマ断熱ボードは既存の壁や天井のうえから施工することで簡単にリフォーム可能なので、<span class="yellow_line">住みながら短時間で断熱リフォームが完了</span>します。</p>
<h3>鉄骨造</h3>
<p>ネオマシリーズの断熱材は鉄骨造の各部位に導入することができます。その断熱性や耐火性を活かして、工場や倉庫、幼稚園や老健施設、商業施設といったさまざまな場所で採用されています。</p>
<h3>RC造</h3>
<p>ネオマシリーズはRC造の建築物にも使用可能です。打ち込み・後張り、準不燃・不燃などの条件に適合し、マンションや公共施設などでも多く採用されています。</p>
<h3>その他</h3>
<p>中大規模の木造建築や文教施設などでもネオマシリーズは採用されており、結露対策として、間仕切りや内装としても活用できるため施工の幅が広がります。</p>
<h2>まずは公式サイトをチェックしてみよう！</h2>
<p>高い性能が確保されており、さまざまな用途で使用できるネオマシリーズ（旭化成建材）が気になったら、まずは公式サイトをチェックしてみてください。公式サイトには各部位への施工説明も掲載されているので、そちらも参考にしながら導入を検討してみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>断熱材選びは、素材選びが重要</h2>
<p>快適なマイホームにするため欠かせないのが、断熱性や気密性といった住宅性能です。さまざまなメーカーから多種多様な断熱材が提案されていますが、はたしてどれが良いのか迷っている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>断熱材には大きく分けてもグラスウールなどの「無機繊維系」や、セルロースファイバーなどの「木質繊維系」。さらに羊毛などの「天然素材系」や、ポリスチレンフォームなどの「発泡プラスチック系」があり、性能や価格はもちろん特徴もそれぞれ異なります。</p>
<p>そのため選び方としては、生活スタイルや家族の希望、お住まいのエリアの気候に沿うかたちがベターでしょう。ただ1種類おすすめするとすれば、<span class="yellow_line">自然素材独自の調湿性能・吸音性・防音性を備えた『木質繊維系』の断熱材</span>を推したいです。とくに身体や環境に優しい家にしたい方は、ぜひ検討してみてくださいね。</p>
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<h2>ネオマシリーズ（旭化成建材）の口コミや評判</h2>
<div class="review">
<div class="review_comment wrap">
<div class="review_title">お金をかける価値あり(バリアフリー)</div>
<blockquote><p>お願いした工務店は断熱性能にはこだわりがあり、外断熱で、断熱材もネオマフォーム５０ミリ指定でした。そのため、冬は暖かく、夏は涼しい家になりました。お金をかけて良かったと思います。</p></blockquote>
<div class="quote">引用元：<a href="https://iemaga.jp/kuchicomi/dannetsu/neoma.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://iemaga.jp/</a></div>
</div>
<div class="admin_comment wrap">
<div class="admin_title">運営者コメント</div>
<p>断熱性能はそれなりにお金がかかるものなので、選ぶうえではかなり慎重になる必要があるといえるでしょう。その点、ネオマシリーズはやはりお金はかかるものの、<span class="yellow_line">冬は暖かく夏は涼しい</span>という年間を通して快適な住まいが実現できるようなので、選ぶメリットは大きいのではないでしょうか。</p>
</div>
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		<title>イゾベールシリーズ（マグ・イゾベール）</title>
		<link>https://dannetsuzai.info/pickup/isover/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[adminadmin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 03:00:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>イゾベールシリーズは、マグ・イゾベールが提供しているグラスウールの断熱材です。ここではイゾベールシリーズの特徴や性能などを詳しくご紹介していくので、これから導入を検討している方はぜひチェックしてみてください。 公式サイト…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>イゾベールシリーズは、マグ・イゾベールが提供しているグラスウールの断熱材です。ここではイゾベールシリーズの特徴や性能などを詳しくご紹介していくので、これから導入を検討している方はぜひチェックしてみてください。</p>
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</div>
<h2>イゾベールシリーズ（マグ・イゾベール）の特徴①：フレンドリーなグラスウール</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking4-2.png' alt='イゾベールシリーズ（マグ・イゾベール）の画像' width='1300' height='650' class='alignnone size-full wp-image-1019' /><br />
イゾベールシリーズには「イゾベール・コンフォート」「マグロール ライトフィット」などをはじめとした、さまざまな断熱材があります。マグ・イゾベールでは、これらの製品を家づくりに関わる人への思いが詰まった「フレンドリーなグラスウール」としています。</p>
<h3>住む人の希望を叶える</h3>
<p>イゾベールシリーズは、住む人の想いを叶えられるグラスウールです。快適な室温や安心できる空気質、快適な音環境などマルチな快適性で、理想の家を実現してくれるのです。</p>
<h3>施工者の負担を最小限に</h3>
<p>イゾベールシリーズは、施工する方にとってやさしい性質を持つグラスウールでもあります。<span class="yellow_line">繊維飛散を最小限にする</span>ことで、施工者への体の負担を極限まで抑えており、フレンドリーな施工を可能にしているからです。</p>
<h3>未来の世代にやさしい</h3>
<p>今、家づくりには環境にやさしいことが求められています。イゾベールシリーズは環境にやさしい原料を積極的に活用することで、断熱性能で住宅の省エネルギーを削減し、持続可能な住環境づくりに貢献しています。</p>
<h2>イゾベールシリーズ（マグ・イゾベール）の特徴②：嬉しい10の性能</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking4-3.png' alt='イゾベールシリーズ（マグ・イゾベール）の画像' width='1000' height='500' class='alignnone size-full wp-image-1016' /><br />
マグ・イゾベールで使用されている素材、グラスウールには嬉しい10の性能や特徴があります。ここではその特徴について詳しくご紹介します。</p>
<h3>断熱性</h3>
<p>グラスウールはガラス繊維が複雑に絡み合って作り出された無数の空気の部屋が、快適な温熱環境を実現する素材です。空気が持つ断熱性能をしっかりと活用するために細いガラス繊維の間に連続した無数の空気室を構成して空気が固定されることで、高い断熱性能を発揮します。もちろんイゾベールシリーズもその性能を持っており、快適な室内環境に整える断熱性を備えています。</p>
<h3>吸音性</h3>
<p>多孔質材料であるために、優れた吸音性を持っているのもイゾベールシリーズに使用されているグラスウールの特徴です。グラスウールは<span class="yellow_line">中～高音域まで幅広い音域で吸音性能を発揮</span>し、大空間の天井や劇場、音楽ホールの音響調整用にも使わています。</p>
<h3>不燃性</h3>
<p>グラスウールはガラスが原料であるため、燃えにくく万が一の火災時も家族を守ってくれます。またガラス繊維は高温になっても<span class="yellow_line">ガスや有害物質が発生することもない</span>ため、身体に優しい素材であると言えるでしょう。</p>
<h3>耐久性</h3>
<p>無機質繊維系のグラスウールは、<span class="yellow_line">経年変化が少ない</span>素材としても知られています。科学的にも、安定しており断熱性能の低下や腐食などの変化が少ないことが証明されています。また耐薬品性にも優れていることから非常に耐久性が高く、長期間安心して使用できる断熱材であるといえるでしょう。</p>
<h3>経済性</h3>
<p>グラスウールはコストパフォーマンスにも優れた素材であり、住まいの冷暖房費などの光熱費削減にも大きく貢献してくれます。イゾベールシリーズも導入しやすい価格でありながら高い効果を発揮してくれるので、非常に経済性のある断熱材なのです。</p>
<h3>安全性</h3>
<p>長く暮らす家のことだからこそ、安全性にこだわりたいという方は少なくありません。イゾベールシリーズをはじめとしたグラスウール製品は、アスベストとは異なる工程や原料で製造されているため、肺がんなどの呼吸器系疾患を起こす危険性がなく、発がんリスクが極めて低い素材とされています。</p>
<h3>撥水性</h3>
<p>グラスウールのなかでも、とくに撥水グラスウールは<span class="yellow_line">繊維の1本1本まで撥水処理が施されている</span>ため撥水性に優れています。通常のグラスウールよりも水を弾きやすく、吸水した水分を速やかに排水するのも大きな特徴です。</p>
<h3>環境性</h3>
<p>グラスウールは<span class="yellow_line">原料の85％以上にリサイクルガラスが使用</span>されており、使用後も繰り返し再利用することができます。地球環境の保護と資源の有効活用に貢献する、未来に貢献する素材なのです。</p>
<h3>防蟻性</h3>
<p>家の天敵であるシロアリの食害にも強いのが、グラスウールの魅力のひとつです。グラスウールは主原料が無機質材料であるため、シロアリの食害に強く高い耐久性で長く家を守ってくれます。</p>
<h3>LCCO2削減</h3>
<p>グラスウール断熱材を使用した高断熱住宅は、住宅のエネルギー消費量を大きく削減することができます。そのため、断熱材製造時のCO2排出量と相殺し、トータルしてライフサイクルCO2の削減になる断熱材でもあります。</p>
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</div>
<h2>イゾベールシリーズ（マグ・イゾベール）の特徴③：断熱材として非常に優秀</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking4-4.png' alt='イゾベールシリーズ（マグ・イゾベール）の画像' width='1000' height='500' class='alignnone size-full wp-image-1020' /><br />
イゾベールシリーズの素材であるグラスウールは、誤解されているポイントが多い断熱材でもあります。ここでは本来断熱材として非常に優秀でありながらも、誤解されているポイントを解説していきます。</p>
<h3>性能は熱伝導率だけでは測れない</h3>
<p>断熱材の性能は使用する断熱材の「厚さ」と「熱伝導率」によって決まりますが、熱伝導率の低い断熱材を使用しても実際の施工厚さが薄いと本来の力を発揮できません。断熱性能は熱伝導率だけでなく、厚みも考慮した<span class="yellow_line">「熱抵抗値（R値）」</span>で比較することが大切です。</p>
<h3>内部結露について</h3>
<p>グラスウールはガラス繊維から成る断熱材ですが、ガラス繊維自体は吸水性を持たない無機質材料であるため素材が湿気を吸うことはありません。このことから、よく言われる「グラスウールは湿気に弱く、内部結露の原因になる」というのは誤解です。内部結露の原因は過去の知識不足や不適切な施工であり、<span class="yellow_line">正しい施工をすることが結露を防ぐ唯一の方法</span>なのです。</p>
<h3>施工ミスが多い？</h3>
<p>グラスウールは施工ミスが多い断熱材と言われていたこともありますが、施工技術が向上した現在では正しい施工方法が確立・普及されているためその心配はありません。また正しく施工されていればカビが発生することもありません。</p>
<h3>身体に悪いイメージ</h3>
<p>繊維であることからアスベストのように身体に悪そうというイメージを抱く方も多いかもしれませんが、グラスウールはガラスが主原料の人造繊維でありアスベストとはまったくの別物です。万が一わずかに飛散している繊維を吸い込んだ場合でも、肺に入る前の段階でほとんど除去されるため不安を感じる必要はないでしょう。</p>
<h2>まずは公式サイトをチェックしよう！</h2>
<p>高い性能を持つグラスウール断熱材であるイゾベールシリーズが気になったら、まずは公式サイトをチェックしてみましょう。公式サイトでは製品情報がチェックできたりさまざまなカタログがダウンロードできるようになっているので、そちらも確認してみてください。</p>
<h2>断熱材選びは、素材選びが重要</h2>
<p>快適なマイホームにするため欠かせないのが、断熱性や気密性といった住宅性能です。さまざまなメーカーから多種多様な断熱材が提案されていますが、はたしてどれが良いのか迷っている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>断熱材には大きく分けてもグラスウールなどの「無機繊維系」や、セルロースファイバーなどの「木質繊維系」。さらに羊毛などの「天然素材系」や、ポリスチレンフォームなどの「発泡プラスチック系」があり、性能や価格はもちろん特徴もそれぞれ異なります。</p>
<p>そのため選び方としては、生活スタイルや家族の希望、お住まいのエリアの気候に沿うかたちがベターでしょう。ただ1種類おすすめするとすれば、<span class="yellow_line">自然素材独自の調湿性能・吸音性・防音性を備えた『木質繊維系』の断熱材</span>を推したいです。とくに身体や環境に優しい家にしたい方は、ぜひ検討してみてくださいね。</p>
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		<item>
		<title>ウールブレス（アイティエヌジャパン）</title>
		<link>https://dannetsuzai.info/pickup/woolbreath/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[adminadmin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 07:10:09 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://dannetsuzai.info/?post_type=pickup&#038;p=996</guid>

					<description><![CDATA[<p>ウールブレスは、アイティエヌジャパンが提供している羊毛断熱材です。住む人と環境への思いやりを形にした製品であり、断熱性はもちろんさまざまな性能で快適で安全な家を実現します。ここではそんなウールブレス（アイティエヌジャパン…</p>
<p>The post <a href="https://dannetsuzai.info/pickup/woolbreath/">ウールブレス（アイティエヌジャパン）</a> first appeared on <a href="https://dannetsuzai.info">住宅用断熱材おすすめ７選！口コミや評判をもとに徹底比較</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ウールブレスは、アイティエヌジャパンが提供している羊毛断熱材です。住む人と環境への思いやりを形にした製品であり、断熱性はもちろんさまざまな性能で快適で安全な家を実現します。ここではそんなウールブレス（アイティエヌジャパン）についてご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。</p>
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</div>
<h2>ウールブレス（アイティエヌジャパン）の特徴①：ウールでできた断熱材</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking6-2.png' alt='ウールブレス（アイティエヌジャパン）の画像' width='1100' height='500' class='alignnone size-full wp-image-1029' /><br />
羊毛断熱材ウールブレスは、<span class="yellow_line">原材料の70％がウール</span>です。羊はさまざまな気候風土や環境に合わせて生き抜くために進化してきた動物であり、その集大成が羊の表面を覆うウールだといわれています。</p>
<p>ウールは繊維が1本1本複雑に絡み合っていることで体温の発散を止め、外からの冷たい空気を遮断するのに最適な構造です。そのため断熱材としても高い性能を発揮してくれるのです。</p>
<p>またウールは気温や湿度に合わせた体表の水分を調整できる調湿性を持つ、唯一無二の繊維でもあります。そんなウールのよさを存分に活かした、人や環境に優しい断熱材がウールブレスなのです。</p>
<h2>ウールブレス（アイティエヌジャパン）の特徴②：高い性能と品質</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking6-3.png' alt='ウールブレス（アイティエヌジャパン）の画像' width='1200' height='600' class='alignnone size-full wp-image-1026' /><br />
ウールブレスは断熱性はもちろん、ほかにもさまざまな性能を兼ね備えている断熱材でもあります。ここではそんなウールブレスの7つの特徴をご紹介します。</p>
<h3>断熱性</h3>
<p>ウールブレスはニュージーランド産のウールからできた天然素材の断熱材であり、夏の暑さや冬の寒さから家をも守ってくれる高い断熱性を持っています。柱や天井などの構造部に充填する工法で、施工しやすく天然素材であるため<span class="yellow_line">素手で扱うことができます。</span>また入り組んだ細部も余った端材を詰めることで隙間なく充填でき、廃棄処分をする必要もありません。</p>
<h3>調湿性</h3>
<p>ウールブレスは調湿性能にも優れた効果のある断熱材です。湿気を吸ったり吐いたりしながら周囲の湿気をコントロールし、カビやダニ、シロアリが発生する環境を作りません。<span class="yellow_line">吸水率は綿の約2倍、ポリエステルの約40倍</span>ともいわれており、ウールブレスは最大で重量対比約34％もの水分を繊維内に保持できます。吸湿率が高く調湿性のあるウールブレスは、年間を通じて湿気の高い日本の気候に適した湿気に強い断熱材といえるでしょう。</p>
<h3>健康</h3>
<p>ウールブレスは健康を考えた家づくりやリフォームを希望する方にも最適な製品です。製造過程において接着剤や防腐剤などの化学物質を一切使用せず、改正建築基準法で規制されたホルムアルデヒドなどの有害物質を発散しません。さらに<span class="yellow_line">ホルムアルデヒドどなどの有害物質やニオイ成分の原因菌を繊維内に吸着する作用</span>も兼ね備えているため、家族が安心して健康に暮らせる空間を提供してくれます。また断熱性能が高いため、ヒートショック対策としても十分な効果を発揮してくれます。</p>
<h3>省エネ性能</h3>
<p>高い断熱性能のあるウールブレスなら、冷暖房コストを削減することができるため高い省エネ性能を発揮してくれます。さらにウールブレスは自然素材でできているため生産するための製品投入エネルギーも少ないエコな断熱材であり、これからの家づくりやリフォームに適した製品といえるでしょう。</p>
<h3>耐久性</h3>
<p>そもそもウールは繊維表面が疎水性のある薄い膜で覆われており、万が一濡れた場合でも素早く乾き型くずれしない素材です。ウールブレスはそんなウールのよさを活かした製品であり、水に強いため<span class="yellow_line">経年劣化が少なく耐久性の高い断熱材</span>です。</p>
<h3>難燃性</h3>
<p>じつはウールは燃えにくい繊維であり、着火しても火元を取り除けば燃焼し続けることなく自然に鎮火する安全性の高い繊維なのです。ウールブレスもこの難燃性が活かされてり、<span class="yellow_line">防火構造個別認定を取得</span>しています。</p>
<h3>吸音性</h3>
<p>ウールブレスは優れた吸音性を持つ断熱材でもあります。実験では2,000Hz～5,000Hzまでの音を平均すると67％以上吸音し、5,000Hzでは74％も吸音することが分かっており、日常生活で発生する多くの音をカットでき静かな環境をつくり出してくれます。</p>
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<h2>ウールブレス（アイティエヌジャパン）の特徴③：国土交通大臣認定製品</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking6-4.png' alt='ウールブレス（アイティエヌジャパン）の画像' width='1100' height='550' class='alignnone size-full wp-image-1030' /><br />
ウールブレスは建設現場で安心して取り入れられる2つの認定を取得している製品でもあります。</p>
<h3>防露認定取得</h3>
<p>ウールブレスは国土交通大臣認定の特別評価法認定制度において<span class="yellow_line">「防露認定」を取得</span>している製品です。ウールの持つ調湿性や湿度をコントロールする機能を備えていることから、結露発生の防止に有効な断熱材として認定されています。そのため防露認定取得のウールブレスV-100ロール（外壁）を使用すれば<span class="yellow_line">防湿シートは不要</span>であるため、コストダウンや工期短縮も叶えてくれます。</p>
<h3>防火構造個別認定取得</h3>
<p>ウールブレスは軽量モルタルで<span class="yellow_line">「防火構造個別認定」を取得</span>している製品でもあり、防火構造の外壁に使用することができます。ウールブレスを使用して防火構造の仕様にする方法は、国土交通大臣認定の「防火構造個別認定を取得した仕様」にする方法と、国土交通省が認める告示「平成12年 建設省告示第1359号に位置づけられた仕様」とする方法の2種類あります。</p>
<h2>まずは公式サイトをチェックしてみよう！</h2>
<p>天然素材で人にも環境にも優しい断熱材であるウールブレスが気になったら、まずは公式サイトをチェックしましょう。ウールブレスは裁ちばさみや手でもカットでき、素手で触れられることから扱いやすいという点や、端材を隙間にも詰められることから廃棄処分もなく非常に導入しやすい断熱材といえます。</p>
<p>また公式サイトからは製品のカタログや注文書などのダウンロードもできるので、そちらもぜひチェックしてみてください。詳しい施工方法は公式サイト内にも掲載されていますが、お問い合わせ窓口に相談することもできるので、導入を検討している方は相談してみるのもおすすめです。</p>
<h2>断熱材選びは、素材選びが重要</h2>
<p>快適なマイホームにするため欠かせないのが、断熱性や気密性といった住宅性能です。さまざまなメーカーから多種多様な断熱材が提案されていますが、はたしてどれが良いのか迷っている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>断熱材には大きく分けてもグラスウールなどの「無機繊維系」や、セルロースファイバーなどの「木質繊維系」。さらに羊毛などの「天然素材系」や、ポリスチレンフォームなどの「発泡プラスチック系」があり、性能や価格はもちろん特徴もそれぞれ異なります。</p>
<p>そのため選び方としては、生活スタイルや家族の希望、お住まいのエリアの気候に沿うかたちがベターでしょう。ただ1種類おすすめするとすれば、<span class="yellow_line">自然素材独自の調湿性能・吸音性・防音性を備えた『木質繊維系』の断熱材</span>を推したいです。とくに身体や環境に優しい家にしたい方は、ぜひ検討してみてくださいね。</p>
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<h2>ウールブレス（アイティエヌジャパン）の口コミや評判</h2>
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<div class="review_comment wrap">
<div class="review_title">充足感(キタ・クラフト（株）)</div>
<blockquote><p>住宅を構成する素材を見直していたところ、見えない部分ではある壁や屋根の内部に使われる断熱材をも自然素材で構成出来て充足感があります。
</p></blockquote>
<div class="quote">引用元：<a href="https://www.itnjapan.com/koumuten-voice/index.cgi?no=13" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.itnjapan.com/</a></div>
</div>
<div class="admin_comment wrap">
<div class="admin_title">運営者コメント</div>
<p>住宅を構成する要素は非常に多岐にわたりますが、断熱材はなかでもかなり重要なポイントとなっています。徹底的にこだわりぬきたいのであれば、断熱材にこだわっておくのは大切です。ウールブレスを選べば<span class="yellow_line">断熱材を自然素材にできる</span>ので、自然派の人は相談してみてください。</p>
</div>
</div>
<div class="review">
<div class="review_comment wrap">
<div class="review_title">自然素材の魅力(匿名)</div>
<blockquote><p>当初、天井・壁ともコルクであったが断熱性能の低さが問題となって、自然素材で性能がよさそうな物からの選択となった。</p></blockquote>
<div class="quote">引用元：<a href="https://www.itnjapan.com/koumuten-voice/index.cgi?no=4" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.itnjapan.com/</a></div>
</div>
<div class="admin_comment wrap">
<div class="admin_title">運営者コメント</div>
<p>自然素材にこだわって家づくりをしている人は多いと思いますが、そういった人は断熱材については妥協せざるを得ない場合も少なくありません。しかしウールブレスは<span class="yellow_line">自然素材</span>なので、住まいのすべてを自然素材にしたい人は検討してみるとよいでしょう。</p>
</div>
</div><p>The post <a href="https://dannetsuzai.info/pickup/woolbreath/">ウールブレス（アイティエヌジャパン）</a> first appeared on <a href="https://dannetsuzai.info">住宅用断熱材おすすめ７選！口コミや評判をもとに徹底比較</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>アクアフォーム（日本アクア）</title>
		<link>https://dannetsuzai.info/pickup/aquaform/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[adminadmin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 07:33:11 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>アクアフォームは日本アクアが販売している断熱材で、現場発泡硬質ウレタンシェアNo.1を誇る製品です。ここではそんなアクアフォームの特徴などについて詳しくご紹介するので、これから導入を検討している方はぜひチェックしてみてく…</p>
<p>The post <a href="https://dannetsuzai.info/pickup/aquaform/">アクアフォーム（日本アクア）</a> first appeared on <a href="https://dannetsuzai.info">住宅用断熱材おすすめ７選！口コミや評判をもとに徹底比較</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アクアフォームは日本アクアが販売している断熱材で、現場発泡硬質ウレタンシェアNo.1を誇る製品です。ここではそんなアクアフォームの特徴などについて詳しくご紹介するので、これから導入を検討している方はぜひチェックしてみてください。</p>
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<div class="btn btn2"><a href="https://www.n-aqua.jp/products/aquaform.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">公式サイトはこちら<i class="fas fa-external-link-alt"></i></a></div>
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<h2>アクアフォーム（日本アクア）の特徴①：高品質で多機能</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking7-2.png' alt='アクアフォーム（日本アクア）の画像' width='1000' height='500' class='alignnone size-full wp-image-1034' /><br />
アクアフォームが多くの現場で使用されている理由のひとつとして、高品質で多機能だからということが挙げられます。ここではそんなアクアフォームの性能についてご紹介します。</p>
<h3>断熱性</h3>
<p>アクアフォームは水を使って現場で発泡する断熱材であり、無数の超微細気泡のなかに多量の空気を含んでいます。そのためほかの断熱材に比べて非常に優れた断熱性能を発揮し、<span class="yellow_line">自己接着力により末永く断熱性能を維持できる</span>という特徴があります。また発泡することで施工場所にぴったりと密着するため、施工が容易であることも大きな魅力といえるでしょう。</p>
<h3>気密性</h3>
<p>吹付け発泡により隙間なく施工できるため、断熱性だけでなく高い気密性も発揮できるのがアクアフォームのよさです。複雑な構造でも吹き付けるだけで施工でき、<span class="yellow_line">天井裏や床下の断熱なら在宅中でも施工できる</span>ので新築住宅はもちろんリフォームにも最適です。</p>
<h3>吸音性</h3>
<p>アクアフォームは<span class="yellow_line">柔軟性に富んだ連続気泡構造</span>となっており、一般的な独立気泡構造体に比べて吸音性に優れているという特徴もあります。また気密性の高さも吸音性を高める理由となっており、静かで快適な住環境づくりのサポートをしてくれます。</p>
<h3>省エネ性</h3>
<p>断熱性能が高く優れた気密性を持つアクアフォームは、冷暖房の使用効率を高めてくれ、省エネ性能も発揮してくれます。それに加えて太陽光などの創エネを利用すると、光熱費の大幅な節約をすることもできるでしょう。</p>
<h2>アクアフォーム（日本アクア）の特徴②：健康的に暮らせる安心感</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking7-3.png' alt='アクアフォーム（日本アクア）の画像' width='1000' height='500' class='alignnone size-full wp-image-1031' /><br />
アクアフォームはそこに住む人はもちろん、施工する人や環境にも優しい断熱材としても、多くの現場で選ばれています。ここではそんなアクアフォームが安心の理由をご紹介します。</p>
<h3>シックハウスの原因素材ゼロ</h3>
<p>アクアフォームは環境に悪影響を与えるフロンガスやホルムアルデヒドを使わない、<span class="yellow_line">住む人にも施工する人にも、環境にもやさしい断熱材</span>です。シックハウスの原因となる、トルエン、キシレン、酢酸エチルなどの素材は一切使われておらず、揮発性有機化合物（VOC）を含む特定建材には指定されていません。</p>
<h3>ヒートショック対策にも</h3>
<p>高い断熱性と気密性により部屋感の温度差をなくすため、冬場のヒートショックを防いでくれるというメリットもあります。夏は涼しく冬は暖かで、快適さはもちろん安全性の高い家づくりができる断熱材でもあります。</p>
<h3>結露・カビ対策</h3>
<p>アクアフォームは気密性が高い断熱材であるため、冬場の結露を軽減することができます。また断熱性のが上がることで、喘息やアトピー性皮膚炎の諸症状が改善される症例も発表されており、家族の健康のためにも最適な断熱材といえるでしょう。</p>
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<div class="btn btn2"><a href="https://www.n-aqua.jp/products/aquaform.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">公式サイトはこちら<i class="fas fa-external-link-alt"></i></a></div>
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<h2>アクアフォーム（日本アクア）の特徴③：扱いやすい</h2>
<p><img src='https://dannetsuzai.info/wp-content/uploads/ranking7-4.png' alt='アクアフォーム（日本アクア）の画像' width='1100' height='550' class='alignnone size-full wp-image-1035' /><br />
アクアフォームは現場で導入しやすいさまざまな特徴を持つ断熱材でもあります。ここではそんなアクアフォームの扱いやすさについて詳しくご紹介します。</p>
<h3>一貫管理</h3>
<p>アクアフォームは、<span class="yellow_line">材料開発から施工・施工後の検査や確認、さらにリサイクルまでのすべてを、100％一貫管理</span>しています。施工の情報や結果を開発に活かして改善し続けるスキームを業界で唯一持っているため、安心して導入できる断熱材であるといえるでしょう。</p>
<h3>全国対応かつ施工が簡単</h3>
<p>アクアフォームは現場で施工場所に吹き付けるだけで簡単に施工できるという特徴があり、施工者の技術に影響されにくいというメリットがあります。また新開発されたリフォームカーで全国どこにでも対応することができ、<span class="yellow_line">最短1日で施工完了できる</span>ため工事の負担や手間を大幅に減らしてくれます。そして複数の箇所を一度に施工することもでき、リフォームの無駄を減らすことができるので施主にとってもメリットが大きい断熱材となっています。</p>
<h3>豊富な実績</h3>
<p>全国の北から南、さまざまな地域で施工品質を認められているのもアクアフォームを採用しやすい大きな理由のひとつです。採用件数は毎年大幅に拡大しており、2021年度においては<span class="yellow_line">全国で5万棟</span>の住宅にアクアフォームが施行された実績があります。</p>
<h3>地球に優しい断熱材</h3>
<p>アクアフォームはフロンガスを使わない、地球に優しい断熱材でもあります。また高断熱・高気密であることから余計な冷暖房エネルギーを削減することができるため、CO2を大幅削減することにも繋がります。</p>
<h3>さまざまな建造物に使用できる</h3>
<p>アクアフォームは一般的な木造住宅はもちろん、RC造やSC造などのさまざまな構造物に対応できる製品バリエーションも魅力です。<span class="yellow_line">自己接着力が強く、木材やコンクリートなどさまざまな駆体に接着できる</span>ため、建物の仕様や設計を問わず複雑な形状の構造物にも隙間なく施工できます。</p>
<h2>まずは公式サイトをチェックしてみよう！</h2>
<p>高い断熱性や気密性、吸音性などを兼ね備え、施工が簡単にできるアクアフォームが気になったら、まずは公式サイトをチェックしてみましょう。公式サイトには実際にアクアフォームが使用された住宅や建造物の事例も掲載されており、どのような場面で使用されている断熱材であるかを確認することができます。</p>
<p>アクアフォームについてのさまざまなカタログも、公式サイトから見ることができるので、ぜひそちらもチェックしながらアクアフォームの導入を検討してみてください。また気になることや疑問がある場合は、気軽にお問い合わせ窓口に問い合わせをしてスムーズに導入できるようにしましょう。</p>
<h2>断熱材選びは、素材選びが重要</h2>
<p>快適なマイホームにするため欠かせないのが、断熱性や気密性といった住宅性能です。さまざまなメーカーから多種多様な断熱材が提案されていますが、はたしてどれが良いのか迷っている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>断熱材には大きく分けてもグラスウールなどの「無機繊維系」や、セルロースファイバーなどの「木質繊維系」。さらに羊毛などの「天然素材系」や、ポリスチレンフォームなどの「発泡プラスチック系」があり、性能や価格はもちろん特徴もそれぞれ異なります。</p>
<p>そのため選び方としては、生活スタイルや家族の希望、お住まいのエリアの気候に沿うかたちがベターでしょう。ただ1種類おすすめするとすれば、<span class="yellow_line">自然素材独自の調湿性能・吸音性・防音性を備えた『木質繊維系』の断熱材</span>を推したいです。とくに身体や環境に優しい家にしたい方は、ぜひ検討してみてくださいね。</p>
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<div class="btn btn2"><a href="https://www.n-aqua.jp/products/aquaform.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">公式サイトはこちら<i class="fas fa-external-link-alt"></i></a></div>
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<h2>アクアフォーム（日本アクア）の口コミや評判</h2>
<div class="review">
<div class="review_comment wrap">
<div class="review_title">とても快適(kopanda128)</div>
<blockquote><p>夏の暑い日に、エアコンを切って外出していても、帰ってきたときに室内の方が涼しい(前の家では、外より暑くなっていて、換気してからでないとエアコンをつけられなかったため)。</p></blockquote>
<div class="quote">引用元：<a href="https://iemaga.jp/kuchicomi/dannetsu/aqua.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://iemaga.jp/</a></div>
</div>
<div class="admin_comment wrap">
<div class="admin_title">運営者コメント</div>
<p>断熱材を選ぶ基準は人それぞれさまざまなものがあると思いますが、なによりも性能を重視するという人は多いことでしょう。その点に関して、アクアフォームはとても優れているようですね。<span class="yellow_line">夏の暑い日でも涼しい</span>そうなので、かなりの性能を持っていることが期待できます。
</p>
</div>
</div>
<div class="review">
<div class="review_comment wrap">
<div class="review_title">体感できる(MU)</div>
<blockquote><p>壁・天井すべてアクアフォームで覆う形としことと、屋根は片流れにして全面太陽光パネルで覆って追加の断熱としました。結果、夏涼しく、冬暖かい家になりました。帰宅時などに明らかに気温の違いを体感できるレベルです。</p></blockquote>
<div class="quote">引用元：<a href="https://iemaga.jp/kuchicomi/dannetsu/aqua.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://iemaga.jp/</a></div>
</div>
<div class="admin_comment wrap">
<div class="admin_title">運営者コメント</div>
<p>壁や天井をすべてアクアフォームで覆った結果、<span class="yellow_line">夏は涼しく冬は暖かい</span>家になったということで、断熱材として必要十分な性能を持っているのは間違いないと見てよいでしょう。帰宅時などに明らかな気温の違いを体感できるほどだそうなので、興味を惹かれる人は問い合わせてみてください。</p>
</div>
</div><p>The post <a href="https://dannetsuzai.info/pickup/aquaform/">アクアフォーム（日本アクア）</a> first appeared on <a href="https://dannetsuzai.info">住宅用断熱材おすすめ７選！口コミや評判をもとに徹底比較</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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